コンピュータドリル彫刻

真鍮製盃
光沢感の残るダイヤ彫りで家紋が彫刻されています。

銀製プレート
太楷書体で光沢感の残るダイヤ彫りで彫刻されています。

記念品カップ用真鍮プレート
筆記体・明朝体二重・角ゴシック体等様々な書体で彫刻しています。

ZIPPO・ライター
千社札ストラップレイアウトで彫刻されています。

表札用ステンレスプレート
タイムズで彫刻した後に朱色で墨入れをしています。

真鍮製チャンピオンボード
丸ゴシック体で彫刻した後に黒色で墨入れしています。
【コンピュータドリル彫刻の特徴】
コンピュータ彫刻は基本平らなものしか彫刻できないですが機械彫刻よりも早く綺麗に彫刻することができ、レーザー彫刻同様に支給データからの名入れ彫刻も可能です。またレーザー彫刻では多大な時間が掛かってしまう金属類への深彫りが可能なケースもあります。枚数の多い平らなプレートや表彰状・名札・ネームプレートなどへの名入れ・印字に適しています。
【主な製品】
メダルやカップ・トロフィー等に貼り付ける文面用プレート、表彰状プレート、シルバートレイ、ゴルフの会員バッグ札、ネームプレート、銘板、表札、ゴルフ大会のチャンピオンボード、アルミ・金・銀・銅・真鍮・チタン・ステンレス・アクリル・木製品
素材別ドリル彫刻の可否一覧表も合わせてご覧ください。
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